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あつめて!カービィ 妄想編

2011.08.18 Thu
新作に伴う妄想。
当然ながらネタバレだらけ。

・捏造もいいとこだ
・キャラ図鑑は見てない
 それどころか団長の話すらさほど聞いてない

!ネタバレアリ!

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あつめて!カービィ 感想編

2011.08.18 Thu
現在98%、チャレンジあと4つ
オールゴールドは…無理かもしれんね

操作性は言われるほど悪くないです
カービィがうまく付いてこないこともあるけど、それもゲームの面白さの内かと
ただしカメラワーク、てめーはダメだ
いやカメラワークは別にいいや それよりデモ飛ばしたい

ギミックが感覚的にわかりやすくなおかつ面白い!
カービィのモーションが多くて細かくてかわいい!
着地時?にまばたきした瞬間が超かわいい

ああーしかし
そろそろ普通に吸い込みコピーありの新作がやりたい


!以下ネタバレアリ!

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そうさ 100%中二 もう貫くしかないさ

2011.07.22 Fri
※擬人化注意
※でかい
※右上から下に向かって読みます。太めの線がページ区切りってことで…

急に擬カビ漫画

右上・中央上:マルク
右 下:カービィ3のダークマター
中 央:ミラクルマター
左中段:ダークマインド
左 下:シャドーカービィ原形

状況:
何らかの理由でダークマター達の元を訪れたマルク。
ちょっと煽りすぎて怒らせてしまう(動きがなさすぎてわかりづらいですが)。
ダークマインドは鏡を通してその様子を覗いていた…。


久々に擬カビサイト巡りしてたら描きたくなった。

が、背景も文脈も画力もないので状況がつかめねー!
どれが何の擬人化かはともかく、漫画に状況説明が必要なんて残念だよねえ



調子に乗ってさらに

マルク:
彼にとって、相手が怒るのは想定内でしたが、攻撃されるとまでは思っていませんでした。
まあ攻撃されても大丈夫だから煽るんだろうけど。


ダークマター(3):
カービィ3のゼロの前座のダークマターさんです。
ここではスーツですが2のダークマターみたいな装束のときもあると思う多分。
ていうか最初はカービィ2のラスボスの方にしようかと思ったんだけどね。
2の方はもっと威厳があるに違いないと思う。


ミラクルマター:
脱いだら目が多い魔法少女。いや脱がないけど。
部下と外部の人物の前では、ゼロツーのことを「様」付けで呼ぶ。が、素では呼び捨て。
ゼロツーは自分と似た境遇だから放っておけないと一方的に思っている。


ダークマインド:
額の眼が鼻のすぐ上から、額の生え際を侵食するまでありそう。ていうかまだデザイン考えてない。
死にかけてバラバラになったゼロの一部分が夢の泉の力で育ったとかそんな設定。
ちなみに鏡を通して見た者の心を読めるという設定(思いつき)。
但し考えるより先に殴れば問題ない。(H.N.)Ellyでぇす!


シャドーカービィ:
このシャドーカービィはナイトメアが送り込んだ幻覚とかいう設定でしたが、
本物のシャドーカービィがこういうこと言っても素敵だよね!



あー後で色塗ったろ

ていうか課題やらなきゃやばい超やばい



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公式サイトオープン!

2011.07.15 Fri
あつめて!カービィの公式サイト きた!!!!


か、かわゆゆゆゆゆゆゆゆゆゆゆゆゆ!!!!!!!
カービィの中でもとくに常軌を逸したかわいさであるぞ!!!!!
もはや暴力の域だぜこれはよォ!?

てかTVCMやってたんだ…一度も見たことなかったよ…

公式サイトのカービィを動かせるのが芸が細かいですな。

ステージとサブゲームについてはまた後日公開とのこと。

発売日に買えないかもしれないけど、オラすごくわくわくしてきたぞ!



拍手ありがとうございました!



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亡者の幻想

2011.07.02 Sat

ピクシブに脳内設定を書きたくなったという理由で描いたら
その程度にしかならなかった例。


ところで、ピクシブを見てたら、ゼロやゼロツーの擬人化が、
思ってたより女性的なデザインのが意外に多くて驚いた覚えがある。

もしかすると、グレートマザー的なイメージもあったり?いいなそれ。



あたいの脳内設定が火を吹くぜ!(一部ピクシブにも書いたけど)
 
ゼロとゼロツーは同一人物設定で、
ダークマター族を統べる 「王」のような存在。
振る舞いは支配者然としていたが、精神的には未分化、子供っぽい。
二度目のポップスター侵略(カービィ3)で、部下の離反と侵略失敗の挫折を味わうまでは、
「他者から奪う」ことしか考えていなかったし、他の可能性など知りもしなかった。

敗北を喫して後は、彼は深い傷を負い宇宙に逃れた。
しかし傷よりも彼を苦しめたのは、彼の心に湧き出た疑念であった。
それまでは疑いなく信じていられたものが脆くも崩れ去った衝撃と、
取るに足らない理解したくもないと思っていた友情や愛情といったものへの恐怖と、
輝きを持つ星を侵略することに対する躊躇いが生まれ始めていた。

無をばらまく種族の王が、自らに巣くう無に苛まれていたのだ。

みたいな!
逆闇墜ちっぽいですね



でもって、ダークマターの関係者でグレートマザー的なものがあるとすれば、
「彼らの背後にある、途轍もなく広い、宇宙の闇」 だと思っている。
死んだものと、未だ生まれる前のものの領域としての無。

ダークマター族は(例外はあるが)、その「闇」にいつまでも忠実であり続ける。
星々の光を滅ぼして、無=闇に帰し続ける破壊の具現として振る舞う。
(神話に例えると、ティアマトやガイアの生み出した怪物が近いだろうか)
 
そんなことをしなくとも、星の光はいつか必ず、
エントロピーに負けて自然に消えゆく運命にあるのだけれど。

にもかかわらずわざわざ星の光を奪い続けているのは、
きっと彼らが亡者のような存在だから。

戦場の土のように堆積した死穢の集合体とか、エルザマリアの使い魔とか、
そんな感じが近いだろうか。個性はほとんど薄くなってそう。
その集合体は巨大な死神であり、各々の個体は枝葉であり手足。
生き物に憑いてその力を奪い、心を操り破壊へと導く。
 

なぜそうなったのか、はあまり深く考えていませんが
幾らかイレギュラーもいるわけだし
ネガティブ一辺倒以外の可能性も持ち合わせてると思う。

「無としての闇なら、破壊だけでなく何かを生む可能性もあったっていいじゃないか。
 死霊としての闇なら、祀れば神様に転ずる可能性もあったっていいじゃないか。
 プププランドでくらい、みんなが幸せに暮らしたっていいじゃないか!」

…的な感じのポジティブな設定の方が
あきれかえるほど平和なプププランドっぽくてよくね?的な発想ですけどね

まあ安易に平和になってもそれはそれで腹立つんですがね。
困っちゃうぜ!



拍手ありがとうございました!



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